猫を拾ったときにやることチェックリスト

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車や雨風、他の野生動物など、屋外は猫にとって危険がいっぱい!
道端で震えていたり、怪我をしていたりする猫を見かけたら、どうにか拾ってあげたくなりますよね。
しかし、屋外にいる猫は、捨て猫や迷い猫、地域猫などさまざまな経緯があるので、以下の「猫を拾った際にやることチェックリスト」をそれぞれ確認しながら、落ち着いて対応しましょう。
①安全の確保・状況確認
猫を拾ったら、まずは周囲に車などの危険なものがない場所まで移動し、猫の安全を確保してあげてください。
保護の際にはケージや箱などに入れてあげると、この後の流れがスムーズになります。
また、発見した際には猫や周囲の状況を確認してください。
周囲に飼い主らしき人がいない状況で、猫が段ボールなどに入れられていたり、リードで繋がれたまま長時間放置されていたりする場合には、捨て猫の可能性が高いといえるでしょう。
猫の身体をチェックし、衰弱していないか・ケガや病気などをしていないかも確認してください。
保護した状況や猫の状態はできるだけ記録しておくと、病院などで説明がしやすくなります。
②動物病院へ連れて行く
元々飼い猫だった子は特に、十分なご飯もない不衛生な場所へ突然放置されたことで感染症や栄養失調になっている可能性があります。
マダニなどに寄生されている場合や、感染症にかかっている場合に、拾った猫をそのまま自宅で保護していると、一緒に暮らす飼い猫へ病気やマダニが移ってしまうこともあります。
そのため猫をケージなどで保護したら、すぐに動物病院へ連れて行きましょう。
拾った猫の身体が冷えている場合は、お湯を入れたペットボトルなどを挟んだタオルで温めながら連れて行ってあげてくださいね。
病院では衰弱していないかの健康チェックに加えて、血液検査や病理検査などで感染症やノミ・マダニなどの有無についても検査してもらってください。
猫がケガをしている場合には、レントゲンなども必要になる場合があります。
③飼い主がいないかチェックする
病院で健康チェックを受けたら、次に拾った猫に飼い主がいないかをチェックしてください。
一見捨て猫のようでも、実は飼い主の自宅から脱走してしまった猫かもしれません。
トラブルを避けるためにも、保健所や警察にて届出をしたうえで、SNSや貼り紙などで飼い主による捜索願いが出ていないかをチェックしましょう。
また、首輪をしている猫の場合、首輪に付いている迷子札に飼い主の情報が記載されていることもあります。
拾った猫に迷子札が付いている場合は、記載されている電話番号へ連絡をし、猫を保護したという旨を伝えましょう。
④保護先・飼い主を探す
自宅などの安全な場所で保護している間に、拾った猫の飼い主や保護先を探しましょう。
野良猫などで飼い主がいない猫だった場合で、自分では飼育できないのであれば、一度保健所や保護団体などへ相談してみて、猫の里親になってくれる人を探しましょう。
里親探しの際には、動物病院で受けた検査の結果やワクチンの接種証明書などは必要になるので、無くさないようにしてくださいね。
猫を拾ったときに必ずすべき届け出・連絡一覧

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可哀想な思いをしている猫を拾ったら、すぐにでも自宅でお世話したくなるかもしれません。
しかし、脱走した迷い猫である場合もあるので、必要な届出をせずに勝手にお世話をすると思わぬトラブルにつながることも!
ここからは、猫を拾ったときに必ずすべき届出・連絡の内容について解説します。
拾得物届出書
猫を拾った際に、警察にて手続きが必要な届出が「拾得物届出書」です。
拾った犬や猫は法律上、落とした財布などと同じく「遺失物(落とし物)」として扱われます。
そのため、もし飼い主がいる猫を勝手に保護・飼育すると、遺失物横領罪の罪にあたる可能性があるため、義務として届出をしてください。
猫を拾ったと届け出ることで、警察が猫の特徴・どこにいたかなどの情報を記録し、公告してくれるので、元の飼い主さんへ猫の情報が届きやすくなります。
なお、警察による公告から3か月以内に飼い主からの連絡がない場合は、拾った人が猫の所有権を取得できるので、飼い主が見つからない猫については自宅で飼うこともできます。
自治体・保健所への照会
警察への届出が済んだら、住んでいる地域の自治体にある最寄りの保健所などへ一度連絡してみて、似たような猫が行方不明になった届出がされていないか確認しましょう。
拾った猫が迷い猫の場合、飼い主さんからの「飼い猫がいなくなった」という届出が保健所などへ伝わっている可能性があります。
すでに飼い猫が行方不明になったという届出がされている場合、猫を拾ったという連絡が自治体や保健所を通して飼い主へ知らせてもらえます。
猫を拾ったけど飼えないときの保護先・里親の探し方は?

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どうしても放っておけなくて猫を拾ったけれど、自宅では飼育できないという人もいるでしょう。
小さな猫の命を守るためにも、拾った人が責任を持って猫の保護先・里親を探してあげることが大切です。
しかし、突然里親を探そうとしても、どのように探せばいいか分からない人もいるかもしれません。
ここからは、拾った猫の保護先・里親の探し方を紹介します。
動物病院へ相談する
動物病院は拾った猫の健康チェックのために必ず立ち寄りますが、実は施設によっては迷い猫や里親募集の情報を公開してくれる場合もあります。
動物好きが多く集まる場所だからこそ、拾った猫の情報を施設や公式サイトなどで公開してもらえれば、猫に関心のある人からの連絡が届く可能性も高いでしょう。
動物愛護センターや保護団体に連絡する
近隣の動物愛護センターや保護団体へ連絡してみて、拾った猫を保護してもらえるか相談するのも手です。
施設で預かった猫は「保護猫」として扱われ、譲渡会などを通して新しい飼い主さんを探してもらえます。
しかし、施設によって収容できる動物の数に限りがあるうえ、里親探しには月齢などの制限がある場合もあるので、まずは各施設へ保護を依頼できるか確認してみましょう。
里親募集サイトに掲載する
よりたくさんの人から猫に合った里親を探したいなら、里親募集サイトに掲載する方法もあります。
里親募集サイトとは、飼い主がいない動物と里親になりたい人をマッチングさせるサイトであり、拾った猫の特徴や情報などを登録しておけば、里親希望の人の目にとまりやすくなります。
里親希望者とはサイト上でやり取りでき、第三者のいる譲渡スポットでの受け渡しができる場合もあるので、個人間よりも安心してやり取りができるでしょう。
猫を拾ったときに気を付けたい注意点とは?

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道端などで猫を拾うこと自体は、一見誰でもできそうな行動ですよね。
しかし、あくまで「命を保護すること」でもありますので、拾った人にはさまざまな責任が課せられます。
拾った際の注意点を知っておかないと犯罪になったり、かえって猫を不幸な目に遭わせてしまったりすることもあるので、拾うことを考える前にチェックしておきましょう。
猫を保護する際には感染症対策をする
特に警戒心が強い猫の場合、むやみに近付いたり素手で触れようとしたりすると、襲い掛かってくることもあります。
不衛生な屋外で過ごしていた猫は、さまざまな病原体を保有している可能性があり、なかには猫に引っ掻かれたり咬まれたりすることで人へうつるとされる病気もあります。
そのため、猫を自分で保護する際には長袖の服や軍手を着用して身体をしっかりガードし、猫の様子を注意深く観察しながら捕獲しましょう。
また保護の前後は消毒スプレーで手指や道具をしっかり消毒することも大切です。
飼育できない場合でも野に放つのは絶対に避ける
思わず拾ってしまったけれど、家や家族の都合でどうしても自宅では飼えないという人もいるかもしれませんね。
そんなときでも、拾った猫をもと居た場所へ戻したり、野に放ったりするのは絶対にやめてください。
一度でも保護した猫を放す行為は、動物愛護管理法において動物遺棄罪に該当します。
動物遺棄をした場合、1年以下の懲役または100万円以下の罰金刑になるので、必ず責任を持って保護・里親探しをするようにしてください。
飼い主を偽った詐欺に注意する
拾った猫は一刻も早く飼い主さんのもとへ返してあげたいですが、なかには虐待・売買目的のために、自分が飼い主だと偽って猫を引き取ろうとする人もいます。
そのため飼い主らしき人と連絡がとれた場合でも、飼い主のなりすまし詐欺の可能性がゼロではないため、基本的には警察などといった第三者の仲介のもと受け渡しをしてください。
受け渡しの前には、その人が飼っていたときの猫の写真や動画を見せてもらったり、身分証明書を提示してもらってマイクロチップの情報と照合したりなどをして、本当に飼い主かどうかをチェックしてください。
拾った猫を自宅で保護・飼育するときのポイント

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猫は縄張り意識が強い動物であり、慣れない場所やニオイといった環境の変化に対して強い不安やストレスを感じてしまいます。
そのため、拾った猫を自宅で保護・飼育する場合は、猫が安心して過ごせる環境に整えてお世話してあげることが大切です。
ここからは、拾った猫を自宅で保護・飼育するときのポイントを紹介します。
ケージやサークルなどで安全を確保する
拾った猫を自宅で自由にさせていると、不安やストレスから危険な場所へ入り込んだり、家電のコードや家具をかじったりすることもあります。
猫の安全を守るためにも、保護中はケージやサークルなどに入れて行動範囲を制限することが大切です。
また、猫は縄張り意識が強いので、ケージやサークルでその子だけのパーソナルスペースを確保してあげるとリラックスして過ごしてくれるようになるでしょう。
不安そうにしている場合は、ケージの上からタオルや毛布などで覆い、隠れられるようにしてあげると安心しますよ。
あたたかいベッドを用意する
猫は暗くて狭い場所を好む傾向にあり、ケージ内にやわらかいベッドを設置してあげると、その子だけのリラックス空間が作れるので、安心してくつろいでくれるでしょう。
臆病な子であれば、ドーム型ベッドを選んであげると人通りなどの周囲の刺激から遮断できるので、よりリラックスしやすい空間になります。
寒い季節に保護した場合や、猫の体温が低下しているのであれば、ベッドに湯たんぽやペットヒーターなどを設置することで冷えた身体を温められます。
自宅に猫がいる場合はしっかり隔離する
すでに自宅で猫を飼っている場合、突然見知らぬ猫が自分のテリトリーに入って来ることでストレスを感じてしまう可能性があります。
飼い猫と拾った猫のどちらにもストレスがかからないように、それぞれの生活スペースを柵やペットゲートなどでしっかり隔離しておくことも大切です。
また、ケージだけでなくトイレや食事をする場所などについても、威嚇やケンカの原因になるため同じ場所にせず、しっかり分けてあげてくださいね。
子猫はミルク・排泄の世話も必須
一般的に生後2ヶ月以上の猫であれば、普通のキャットフードやトイレを用意してあげることで、自分で食事や排泄ができるようになります。
しかし、生後2ヶ月未満の子猫の場合、成長段階に合わせて約4時間ごとにミルクを与える必要があります。
ミルクを与える際には必ず「子猫用ミルク」または「ペット用ミルク」を使いましょう。
母猫の母乳に近い温度である38度のお湯で作り、ぬるくならないように小さいサイズの哺乳瓶で飲ませてあげてください。
なお、長期間遺棄されていた子猫の場合、衰弱していてミルクをしっかり飲めず、命の危険につながることもあります。
ミルクが飲めない場合は、砂糖を溶かしたぬるま湯を少しずつ与えることで、血糖値の低下を防げるでしょう。
また、生後3週間ぐらいまでは自分で排泄ができないため、お尻を刺激して排泄を促してあげることも大切です。
拾った猫を保護するときに便利なグッズを紹介!

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拾った猫を保護・飼育する際には猫が落ち着いて過ごせるように、お世話に使うグッズにもこだわってみませんか?
ここからは、拾った猫を保護するときに便利なグッズを紹介します。
拾った猫を保護するときに便利なグッズ(1)アイリスオーヤマ ハウス&キャリー P-HC480
キャリーバッグの前扉を上部に収納すれば、ペット用ハウスとしても使える2WAYタイプのペットキャリーです。
適度な広さがあるので、中にブランケットなどを敷いておけば保護した猫もリラックスして過ごせるでしょう。
側面には給水ボトルを取り付けられる穴があるので、臆病な猫もキャリーの中にいながら水分補給できます。
前扉だけでなく天面にも扉が付いており、猫の出し入れもスムーズです。
本体にはシートベルト固定フックが付いているので、保護した猫を動物病院へ連れて行くときにも、移動中にバッグが座席から落下してしまうのを防げます。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(2)Petio ホットブランケット安心プラス
長時間屋外で過ごして冷えてしまった猫の身体をやさしく温める、ペット用ホットブランケットです。
ヒーター機能はUSB給電式なので、ケージや車内などといった場所を選ばず設置できます。
温度は約33度・約36度・約40度の3段階から調節ができるから、季節や猫の体調に合わせて簡単に温かさをコントロールできます。
6時間経過すると自動でオフになるタイマー機能と、異常過熱を防ぐ自動装置を搭載しているので、万が一電源を切り忘れても猫が火傷をするリスクを防げます。
ブランケット本来は丸ごと手洗いできるから、保護中に猫が粗相をしても簡単にお手入れできます。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(3)ロイヤルカナン フィーライン ヘルス ニュートリション ベビーキャットミルク
ロイヤルカナンから登場した、生後すぐから離乳期までの子猫の健康を考えた子猫用ミルクです。
タウリンや必須脂肪酸、ビタミンなどといった栄養素を独自のバランスで配合しており、子猫の身体作りをサポートします。
子猫の身体では消化が難しいデンプンはカットしつつ、高品質なたんぱく質やフラクトオリゴ糖、量を調節した乳糖なども配合しているので、保護後で弱っている子猫のお腹にやさしいのも魅力です。
また、ミルクの粉が非常に細かく作られており、すぐお湯に溶けるのでミルクの準備に手間がかかりません。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(4)ペット用哺乳瓶 ナーサーキット
子猫や子犬へ安心してミルクを与えられるようにデザインされた、ペット用哺乳瓶です。
瓶本体には目盛りが付いており、保護した子猫がどれくらい飲んだかが一目でチェックできます。
乳首部分は柔らかいシリコンラバーを採用しています。
また、専用の細長いクリーニングブラシも付属しているから、授乳後の瓶のお手入れも簡単です。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(5)デオトイレ 消臭・抗菌シート
銀イオンを配合したことで、ニオイの原因菌を99.9%抑制する猫用トイレシートです。
体重8kgまでの猫であれば、1枚で1週間分のおしっこをしっかり吸収します。
消臭マイクロカプセルも配合しており、猫のおしっこのニオイが部屋中に広がるのを防げます。
シートの表面は白色なので、おしっこの色から猫の健康状態をチェックできますよ。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(6)タンスのゲン トイレ付キャットケージ
省スペースでも猫が快適に過ごせるように設計された、トイレ一体型の猫用ケージです。
トイレスペースは床面に内蔵されており、ガード付きなので猫砂が飛び散りません。
本体下部の引き出しを出すだけで砂の交換やフンの始末ができるので、ケージのドアを閉めたままでもスムーズにトイレ掃除ができます。
ワイドな3段デザインで、猫の成長段階に合わせて段数を選べます。
ステップ台にはベッドも設置できるから、保護した猫がのびのびと過ごせるでしょう。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(7)SARAYA ハンドラボ 手指消毒アルコール
一般的なアルコール消毒に強いとされるノンエンベロープウイルスを含む、幅広いウイルス・細菌に対応した消毒スプレーです。
リン酸を配合してpHを酸性にしたことで、エタノールの効果を高めているのもポイントです。
ノズルを押してスプレーを塗布するだけで、猫の保護やお世話をする際に手指の洗浄・消毒が簡単にできます。
消毒効果だけでなく手肌への負担も考えられており、保湿成分としてアラントインも配合しています。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(8)フロントラインプラス キャット
動物病院でも処方される猫用のノミ・マダニ駆除剤です。
猫の首に液を垂らすだけで使えるスポット剤タイプなので、保護した猫に錠剤などを飲ませる手間がかかりません。
塗布後24時間でノミの成虫を駆除し、卵や幼虫に効果を発揮!
マダニやハジラミにも対応しているので、健康に悪影響を及ぼすさまざまな害虫から猫をガードできます。
投与後シャンプーをした場合でも、駆除剤の効果が持続するのも嬉しいポイントです。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(9)ペットセレクト 猫脱走防止 のぼれんニャン
すでに猫を飼っている家で拾った猫を保護するときに便利な、猫用ペットガードです。
フェンスの高さは最大190cmで、格子の間隔は3.2cmと狭くデザインされているので、狭い隙間や高い場所を簡単に通り抜けられる猫の脱走を防げます。
扉は前後どちらからでも開閉可能なので、飼い主がスムーズに部屋間を移動できます。
天上までポールを延ばしたら、手元のレバーを使ってワンタッチで固定できるので、工具や難しい工程がなくても簡単に組み立てられます。

拾った猫を保護するときに便利なグッズ(10)IDOG&ICAT クッション ソファ
ふんわり包まれるような安心感のある寝心地で、保護した猫が落ち着いて過ごせるペット用ベッドです。
また、ゆったりのびのびくつろげる大きめサイズなので、多頭飼いでも利用できます。
また、底面には滑り止めがついているので、安心です。
ベッド本体は丸ごと手洗いができるから、汚れた際にも自宅で簡単にお手入れでき、いつでも清潔に保てるでしょう。

猫を拾ったときには落ち着いた行動を心掛けよう

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屋外は猫にとって危険や健康リスクがたくさんあるため、一刻も早く拾ってお世話してあげたいと思うかもしれませんね。
しかし、猫を拾うことはあくまで「命を拾うこと」であり、保護した人が責任を持って対応しなくてはいけません。
そのため、必要な届出や注意点を理解しておかないと、思わぬトラブルや犯罪につながる可能性があります。
本記事で紹介した拾った際にやることや注意点などをしっかり頭に入れて、落ち着いた行動を心掛けましょう。
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・iCat 楽天市場(参照日:2026/4/17)
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著者情報
西野由樹
生粋の犬好きなフリーランスWebライター。執筆のお供はコーヒーと愛犬のマルチーズ「こたろう」。
やんちゃな愛犬にちょっかいを出されつつ、今日も実体験・調査に基づいた執筆で、読んで楽しい記事づくりに勤しむ。












